宗家の住居・金石の館です♪
ありました


ませんでした


居ました


対馬の初代藩主となりましたが・・・





必要なものでした






あります


宗義智は



















宗義智は



































長崎と韓国・釜山の間の島に流れた時間と
その時代に生きた人々の生活を少しだけ
垣間見れたような気がしました
















静かな小茂田浜港で見たこののどかな風景の
ように、穏やかな時代が続くことを願います








広隆寺を建立した秦氏は百済の渡来人でした


あらためて対馬が、仏教伝来という道の



























今回のいい町は・・・
モン・サン・ミシェル(8)グルメです♪
モン・サン・ミシェルのごちそうはオムレツだけでは
ありませんよ~
ノルマンディー地方の名物そば粉のガレットを
頂きました
そば粉はヘルシーですよね
りんごのお酒シードルと一緒に~
夕食は島内のレストラン
VIEILLE AUBERGE(ヴィエイユオーベルジュ)
にて
前菜はサーモンのカルパッチョをチョイス
そしてパテ
スズキのグリルにスチームドライスを添えて
・・・日本のお米が一番だと思いました
たくさん歩いたのでメインはやっぱりお肉
ノルマンディー地方は海の幸が豊富なうえに
酪農も盛んでカマンベールチーズが有名です
食材の宝庫ですから、昔から素材を生かした
地方料理がたくさん作られてきたそうです
ノルマン(North man=北の人=ヴァイキング)が
定着し建国したのも納得できますね
今回のいい町は・・・
モン・サン・ミシェル(7)祈りの島の朝です♪
モン・サン・ミシェルに夜明けが訪れました
うっすら空がピンク色に
私の泊まったホテル・テラスプラールは高台に
あるため朝日がじんわりと現れるのを見ることが
できました
ゆーっくりと、ゆーっくりと雲の隙間から
島を照らしてゆきます
モン・サン・ミシェルの夕暮れは曇っていたため
なんとなく寂しいものでした
せっかく島内に宿泊したのですから、どうしても
朝日が見たくて早起きました
長崎・五島列島では美しい夕日がすーっと
沈んでいくのを見て心が震えたのを思い出し
ました
モン・サン・ミシェルの朝日はとてもまぶしくて、
がんばろう!という気持ちにさせてくれましたよ
この祈りの島を訪れる人、この島を守る人々、
島の周りで命を育むものたちにパワーを
与えてくれる、そんな存在に思えました
昼間観光客でごったがえしていたメインストリート
もひっそりと静まり返っています
ホテルでは遠方より訪れた客人のための朝食
づくりが始まっていました
※五島列島・福江島の夕陽はコチラ↓
e-tera.net/Entry/335/
今回のいい町は・・・
モン・サン・ミシェル(6)夜を過ごしてです♪
せっかくの世界遺産モン・サン・ミシェルを訪れるの
ですから夜のその姿を見てみたいと一泊しました
駐車場にはたくさんのキャンピングカーが並んで
います
みなさん満潮時に浮かびあがる姿を見たくて
訪れているのでしょうね
食事の後、門を出て対岸の町まで歩いてみました
残念ながら曇っていたのですが、時折雲の隙間から
夕暮れの陽がさしていました
夕陽に照らされた姿を見ることができなくて残念
夜の九時半頃やっとライトアップされました
中世のお城のような美しさです
日が暮れるのがとても遅く、夜を実感するのが
難しかったのですが、町はひっそりと眠りに
ついているようでした